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ときのはやさ。





みなさん、お久しぶりです。
って覗いてくれてる方なんているのかなぁ…。


暑い日々が続いていて、
夏に弱いあたしはひーひー言ってます。
でもね、ちょっとは強くなったかも。
部活に行ってるからね。
ま、エアコン効いてるんだが。


最近昔の自分の記事を読むんですが
ほんっとに恥ずかしくなりますね。
あたし何語ってるのー(∵;)
って感じです。
記事を消したくても
皆さんのコメントがあるから消せないし…。
とりあえずめちゃくちゃ恥ずかしい。
特に恋のとことか。あーって感じ。
ばかかーあたしーってなる。
ほんとに自分何様って記事もたっくさん。

コメントくれてる皆さんの愛を
あの時よりも感じています。
ほんとに、見守ってくれてたんだなって
この子なんなのって思われてもしょうがないのに…。
ほんとに感謝します。



ここのところもっぱら「SPIN」ばかりで
いろんなこと書いてます。
ホークスのこととか、
音楽のこと、部活のこと…。

でも、やっぱり部屋のほうがいいな。
素直になれる気がする。




部活、今日から新体制が始まって…。
後輩3人とわちゃわちゃやってて。
自分の技術の浅さはわかってる。
でもやらなくちゃいけないし、
それは頑張らない理由にはならない。

先輩たちがいなくなって、
ほんとに、その気持ちは強くなった。

でもね、
部活の友達、同い年の子たちと
やっぱりうまく打ち解けられなくて。
みんな優しいのに、
何を言えばいいのかわかんなくて、
微妙な空気作っちゃって
ほんとにほんとに申し訳ない。

同い年のみんなは、
ほんとに支えあってるっていうか
悩みを共有しあってるのに、
あたしは…。うー。

部活の悩みは、部活の友達にしかわからない部分が、
やっぱり、結構あるんです。
だから、部活の仲間は、
クラスの仲間よりも、
また違うきずなが生まれるもの。

それは中学の時悠がいたから、わかる。
でも悠はクラスの仲間でもあったから…。


んー。
それにパーカッションひとりだしね。
ひとりは平気。
全然大丈夫。
だけど、それが、
あたしがひとりでいることが、
みんなに気使わせたり、
ちょっと不快な思いさせてるんだってわかるから、
どうしよーってなる。




やるしかないんだけど、ね。
自分の技術の浅さにあたしが甘えていたら、
初心者の後輩が頑張ろうって思えない。

やるよ、うん。




兄が、コブクロの「ココロの羽」を聴いて
「黒田いい声やなー」と言ってました。
ほんとですね。
いい声。
あー、ほんとに、いつか、1回だけでいいからライブ行きたいなー…。
1回っていうか、1曲でいい。
それだけでいいから、
生で聴いてみたい。


今はミスチル「つよがり」を聴いてます。
あたしにとって究極のラブソング。
聴いてると涙もあふれてきたりするけど、
こころが満たされます。
あったかい。




人として成長するために、
プロフィールには、
今までとちょっと違うことを書きました。

またまた生意気でごめんなさい。


でも、これが、
あたしの精一杯のメッセージ。
自分にできることを探した、精一杯のメッセージ。


もっと知識があれば、
「届ける」ことに長けていれば、
できた人間だったら、
表現力があったら、
うまく言えたんですけどね。
ごめんなさい。





いろんな悲しい事件や出来事は、
何か本質的につながっている気がします。

なんだって、
ひとりひとりの気持ちの問題。
ひとりひとりの気持ちが少し変わるだけで
大きな力が生まれると思うんです。


だから…
他人事にとらえるやり方は、
どんな場面でもやらないでいたい。
いつでも自分だったらって考えられる人になりたい。




うん。
ひとりひとりが変わりましょう。
ひとりひとりが、
大きな大きな力になる。

ひとりの影響力って、
思ってるより大きいんだよね。


そしてそれは、
気にしてるときはそんなに影響してなくて、
気にしてないときはすっごい影響してる。



敏感に生きたいね。





また生意気記事ごめんなさい。
読んでくれた方ありがとうございます。


3年目。





お久しぶりになってしまいました。
2011年、11月2日で、
この部屋も3年目を迎えました。

ブログの扉をはじめて叩いてから、
もう3年なんです。
2008年のあたしなんて、
ほんとに子どもだった。
昔の記事読みたくないですもん。(笑)



今あたしは、テスト期間中です。
あれ、パソコンさわっていいの?
ほんとですよね、
早く家に帰ることが、
部活をやるようになってほとんどなくなったので、
貴重な休み=テスト、みたいになってて、
こんなことになっちゃうんです。

テストはなんとか、って感じ。
でも今回はちょっとやらかしちゃってるかなー。(>_<)



それにしても、時は早いですね。
もうすぐ2012年。
わおわお、近未来な感じ!

東京に来たのが、
2008年の4月。
来年の手帳の4月6日には、
「東京5年目」と記してあります。


最近想うんです、
時間は早い、
ほんとに早い、
でも、ひとつひとつ、一瞬一瞬は、
なんら変わらない。
刹那の積み重ね。
24時間が365日連なったものが、1年なんです。

だから、焦ることなんてないって。
今までみたいに、
同じように、変わらないものが積み重なるだけだから、
時に逆らわず、生きていこうって。


当たり前に起きていることを、
当たり前に受け入れることは、
簡単じゃないんです。



高校生になって、
みんなの悩みがね、
すごく、なんか、
リンクするの。

ああ、あたしも悩んでいたなぁって。


例えば、
自分をひとりぼっちに感じたり。
全てを無意味に感じたり。
全部いらないって想ったり。


悩みを聞けば聞くほど、
今まで自分が悩んできたことが
生かされているなと想って。

あぁ、変な悩みではなかったんだなって。


もちろん今もあたしは悩んでますけどね。(笑)





高校の友達は、
中学の友達より、
感情表現がストレート。

全員が全員じゃないけど。


悠も結構ストレートだけど、
なんか、部類が違う。
この子はほんとに、
お互い友達な感じで想いをぶつけてないので。


すごくストレートに
「麻友がいての、あたしたち」と
伝えてくれる。

そういうのが、久しぶりで。

まず、グループでいることが久しぶり。



はなとふたり、で
時々色んな人と、とか
悠とふたり、で
時々色んな人と、とか。


`いつも´がふたり以上なことが、
小学生以来(笑)
もっといえば、東京に来て初めてってことなんです。


それで戸惑うんです。



今までは、
みんなでいても、
「絶対」の存在ではなかった、あたしがね。
だから、楽だったんです。

「絶対」の人は、ひとり、いたから。
例えば悠だったり、はなだったり。



それが、3人になった。
戸惑いますよね(笑)



うーん、むずかしい。
でもこれも試練かな、と。

「4人じゃないと」っていうのは、
あたしからすると、ちょっと、
なんか、久しぶりなんですよ、ほんとに。



あたしいなくてもいいじゃん、ってゆのは
好きで想ってるし
好きで言ってる。

ひとり、ってあたし結構好きみたいで(笑)


だけど
「麻友いないとだめなの、4人いないと!」って言われると
う、ってなる。



むずかしいね、友人関係。




みんなが想ってくれているほど、
あたしは想えてない気がします。


大好きだし、
ほんとに笑顔でいてほしいけど。



うん。ね。






それにしても、
みんな音楽っておっきい存在なんですね。

あの頃この曲に救われた、なんて話
よく聞きます。

さてはて、
去年の今頃は、
福山雅治さんの「心color~a song for the wonderful year~」に救われてましたね。


*誰かを打ち負かすことでしか
 幸せになれないというなら
 誰とも争わない人生がいいって
 そういうのかい

*だけど競争から降りるのは
 負けることからも逃げてるような
 そんな気がしてるから
 まだ走ってる



あ、そうだ。
大好きな大好きな、
本多君が、結婚しました。

あたしがどんな気持ちになったかは、
書きだすと止まらないので、
割愛します。

ホークスが日本一になって、
ホークスみんなに、
ありがとうって本気で想いました。

なぜかあの日
あたしにおめでとうメールきたし(笑)

でもそれがひとつの区切りで、
またこれから新しいホークスが始まります。
本多君は新選手会長にもなります。
これからも、
大好きなホークスと
毎日を頑張って行きたいって想ってます。

だから、
うん、基本は気持ちは変わらない。
ここでは言ってなかったよね、
ホークスありがとう。
本多君ありがとう。
ずっと大好きです、








人生に、負けるな。
あたしに、負けるな。


時は同じ。
明日も今日も、きっと同じ。





会いたい。





会いたい人がいる。


この街並みを、あなたと歩きたい。
いろんなこと、話しながら。
あたしの話、
時々、ん?って顔をかがめてくれながら
きっと聞いてくれるでしょう?


上京してからの悩みとか
あたしが笑いながら言っても、
あなたはきっと、きっと、
その裏にある悲しみをわかってくれるって思うの。


だって、あなたも一緒だったから。




ね、
連れて行きたいんだ、あなたを。
この街並みを手をつないで歩きたい。

あなたが昔住んでいた場所に、
あたしもいつか、連れて行ってほしいの。



あなたは、いろんな場所を知ってるね、
いろんなきれいなものを知ってるから、
こころがきれいなんだよね、
ちょっと不真面目だったり
ちょっと、不器用だけど、
それもいいって言い聞かせられる。




ねえ、
ごめんね。

怖がりなあたしで、ほんとにごめんね。




前に進めそうにないけれど、
あなたを思っていたい。



好きなのかとか、どうでもいい。
好きだよ。
でも、違うんだ。
怖がりなんだ。
さみしがりなの。




忘れらない
あなたに言われた言葉

覚えているんだよ
ぜんぶ、ちゃんと。




ね、
会いたいよ。
この気持ちは、ほんとだよ。




一生、死んでも、言わないけど。


















在る、気持ち。無い、気持ち。





こころが痛い。
忙しい毎日の中で、
消えない想いがある、ばかみたいに。


ちょっと前、
泣きながら書いた詩。




悲しい話。


忘れたままでよかった
遠く昔の話のように 無くなっててよかった

泣いて、泣いて ひとりの言葉に 悩み迷い苦しくて

「ほっといて」と本気で思った
自分たちの言葉に気付いてほしかった

あたし傷ついていたんです メールが来るたびに
あたし傷ついていたんです 話を聞くたびに

性格がこんなんだから だめなんだろうけど
あたしなりに自分の想い 言葉にしたつもりなんだよ

あんまり言わない気持ちも 言葉にしたのは
永遠だと信じていたから

心の底からすくい上げて 伝えたのに ほんとだよ

でもそんなのあたしの話 3人にはカンケーないよね


まるで無かったことのように
まるであの頃のように

覚えてないんだね あの日の言葉 まったくもって

笑い事じゃないんだよ
あたしはあの日からずっとずっと
その言葉 背負ってきたんだよ 忘れた日はないんだ

3人の話を こっちの友達に話したら 一言で交わされたの
「そんなに思われてないんじゃない。」

頭が真っ白になった
涙があふれそうだった

だから家に帰ってから泣いた
「そんなことない」って言えなかった


今までの時間
たった今 
そして、これからの時間

あたしは誰を想っていたらいいのだろう



もしも過去を変えられるのなら
あの時間全てゼロにして

ぜんぶ、ほんとに、無しにしたいと
とても真面目に思って たくさんたくさん泣いたのに


あたしは笑ってしまった 思い出してしまったんだ
あたしは笑ってしまった 笑ってしまって怖くなった


時間にあたしは勝てなかった

あたしは笑ってしまったんだ






意地っ張りだっていわれても
それでいいじゃんって言われても
それでもね、それでもね、
泣いちゃったんです
この涙がほんとです
絶対にこの涙がほんとの気持ちだから



何にもなかったよ、なんて笑顔で言えるほど
あたしは強いのか
それとも弱いのか


どーでもいいや




いろんなことがやってきた
つぶされてしまうんじゃないかってくらい
押し寄せる波があたしには見える


拓哉くん、ごめんね
ほんとにごめんなさい
今気まずいのはあたしのせいだね、

友達を通じて知った
拓哉くんって結構気持ちに正直なんだけど
最近笑っているのは、頑張って多少気を使ってるみたい

なんでかって
「辛い顔したら麻友がもっと辛くなるから」だって


いいのに
気にしなくていいのに
辛いならそゆ顔すればいいのに

でもほんとに
もう気持ちは切れかかってるんだろうな
それならそれで、
そううなるはずだったんだから、最初っから、ね


でも
気にさせていたんだって知って
ほんとにごめんって思った。


最近駅で会っても
なんとなーく避け合ってるし
クラスで用があって喋っても
ほんの少し、当たり障りない言葉だけ。


だけど、きっと、
これでいいんだよね。
これがよかったんだ。


彼の中であたしの存在は、
大きくならない方が、絶対にいい。

あたしのせいだよ、ぜんぶ。
あたしが怖いからなんだ。
もうね、
誰のことも傷つけたくないの。
今の時点で傷つけてしまってるとしても、
これ以上いったら、もっと傷つける。

どうせ傷つけるなら、
傷は浅い方がいい。


ってゆか、
変にあたしを理解しすぎ。
まだ短い時間なのに。

本気で怒られた、あの時。
この人はほんとに
本気で想ってるんだって思った。
考えてくれてるんだって思った。


嬉しかったよ、でも、ね、ごめんね。
ほんとに、こんなあたしで、ごめんね。














あーあー。
まだ書きたいことあったんですけど
いっぱいいっぱいなんでやめときます。










別にいい












あたしが
自然にいることで
誰かを傷つけてしまうなら

傷が生まれて
関係が壊れて
苦しくなってしまうなら



あたし、なんて守らなくていい



そんなに
自然にいるのが
辛いことを生むのなら

あたしは多分死んでしまう



あたし、を生かせるために
あたし、を守ってはいけないんだ




自分の性格のだめさを
痛感した、今日この頃。








別にいいんだ

別にいい



あたしなんて、別に






旬の花時計
プロフィール

麻友(20)

Author:麻友(20)
大学も丸2年過ぎて、
あっという間の時間を感じています。

あたしはとても恵まれていて、
本当に恵まれていて、
大事な人が増えていくばかりです。


大事にしたい人が増えるから、
やっぱり社会もよくしたくって、
前に前に進もうと思えています。

人間が好きになる名言集

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なう。
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