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舞台 「太鼓叩いて 笛吹いて」

書こう、書こうと思っていたこの記事。

私は、舞台が大好きです。
好きになったきっかけは、またまた、これもないのです。
コブソンと同じく、小さい頃から身近にあった。

ちっちゃい頃から、その時にあった舞台を見てきました。

中学生ともなると、見れる舞台の幅が広がってきて、嬉しいです。


さて。最近見たのは「太鼓叩いて笛吹いて」
ファミさんのbさんも見たそうで、大好きな俳優さんが出てるそう♪


(σ・ω・)σ<ここから---------------------ネタバレ(だと思う)--------------------


この舞台を語るなんて、全く出来ないのですが・・・。

せっかくなので、思ったこと、感想を書いていきたいと思います。

bさんも大好きな、「こまつ座」の舞台。
たった六人なのですが、本当にステキでした。
また、ピアノ演奏がよかった!



林芙美子さんという、作家の一生を描いた話です。
私は、この人さえも知らなくて、両親も「放浪記」は知っている・・と言ってました。

主演は大竹しのぶさん。大女優。
他の俳優さんたちの演技もとてもすばらしかったのですが、しのぶさんは、「華」があるなぁ・・と。

話の中身を話そうと思っても、うまく言葉に出来ません。
なので、変な文になること、承知で書いていきます。

林芙美子さんは、たくさんの批判を浴びてきました。
私は、前半ちょっと寝てたのでよく分からないのですが。。
その後、見ていくうちに、「時代に流されたのだなぁ」と思いました。

「戦争は正しい」という風潮に流され、そういう本まで出してしまう。
「小説」というのが、どれだけ人に影響を及ぼすか。
苦しんでる人から見ると、どう写ったのか。。

その後、林さんは、実際に戦争の現場に行き、自分のやった愚かさに気付くのです。
その表現が、「太鼓たたいて 笛吹いて」。

後半は、ずっと起きていました。
目が離せませんでした。

この私でも感じた、「戦争」。

・・・この舞台は、時間の経ち方の表現が、独特なように感じました。
意外に、さっさと進んでいくのです。

戦後。

林さんは、苦しんだ人たちにスポットを当て、小説を書いた。
「起きている時は仕事して、仕事してないときは寝ている。」と、表現してました。
戦後も、林さんは、面白くて楽しかった。
ラジオ小説の中身も、面白かったです^^

そして。アメリカの強さも感じました。
アメリカ人に支配されてる・・・とぼやく時代。
「戦争」って、いったい何かいいことがあったのでしょうか。

戦争で苦しんだことを話す青年(東北弁、むっちゃうまかった・・)の話を聞き、
もっと、もっと、戦争で苦しんだことを書かなければ・・という決心の言葉。

「書かないかんね、もっと。」という声は、透き通っていて、力強く、キレイでした。

いつの間にか、涙が溢れていました。


林さんのように、一時期でも、「戦争は正しい」と思った人は、たくさんいるのだと思う。
それは、その人が悪いのではなく、風潮が悪いのだと思う。
「戦争は正しい」って思わせることは、人間としての気持ちを奪うこと。
絶対に、あってはいけないことです。


(σ・ω・)σ<ここまで---------------------ネタバレ(だと思う)--------------------

人は、自分の意見を持っていい。
でも、自分の思いを人に押し付けてはいけない。
自分の思いを話し、人の思いを聴き、また何かに気付き、正しいものに導かれていく。

今は、いろんな情報が飛び交っていて、
自分の意見を持つ前に、人の意見に流され、それに従い、間違った方に導かれてしまうことがある。

忘れてはいけないことがいっぱいあるのに。
目先のことに夢中だと、見えなくなることがいっぱいある。

♪見えるものだけを信じてちゃ 本当のことが見えなくなる♪

自分の思いは持ちながらも、たくさんの思いを知っていきたい。
たくさんの情報に揺れながらも、自分の気持ちだけは持っていたい。

こう考える時、コブクロってすごいな、っていつも思うのです。
歌うパワーっていうのを、忘れてないコブクロ。
道から生まれる唄、というのを持ち続けているコブクロ。

大好きだー、コブクロ

NAMELESSWORLDのスコアブックの黒田さんの言葉にココロを打たれました。
「いつまでも歩み続ける旅人でありたい」

時間の流れに、ココロを乗せて、毎日を歩いていきたいです。


誰もが、平和な日々を送れる日が、いつか来る。きっと。きっと。
♪ママに抱かれた あの瞳に もう一度パパが写りますように♪
♪この指とまれ♪

おまけ

コブソンの中で、「ひとみ」があるものを探してみました~!
まだあったら、教えてください♪

WHITE DAYS
この指とまれ!
Stating Line(スペルあってるかな?)
東京の冬
Flag
ベテルギウス

【追記】

まだありました~!というか、教えてもらいました♪


Million Films
君という名の翼
コンパス
あなたへと続く道

・・・・すご~い。
こうやって、「ひとみ」があるもの~・・って考えるのすごく楽しい♪
違うワードでもやってみたい

あ、とりあえず(笑)ひとみさん、おめでとうございます
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(非公開コメント受付中)

舞台は迫力あるよね~

こんにちは!

物心ついた頃から舞台も観に行っている麻友ちゃん。。。素敵なご両親だね。子供の頃から本物に触れるって大事なことだもんね。でも、私は母がピアノを教えていたりした関係で、クラシックのコンサートばかり連れて行かれてほとんど寝てたかもi-230ライブに行ったのは高校生の頃が初めてだったなあ。。。

私が初めて舞台を観に行ったのは数年前で、ただファンの仲村トオルさんが初めて舞台に出演するからという安易な理由で。その後トオルさんの舞台を3回ほど観たよ。時間とお金があれば色々な舞台を観てみたいと思うほど、すごい迫力だった。それぞれの舞台のテーマを深く考えるきっかけにもなったりしたし、TVドラマとは全く別の世界がそこにはあった。

林芙美子さんは、高校の時初めて名前を知ったかな?大竹しのぶさんは、是非舞台を観てみたいと思う女優さんの一人です。この舞台は、確か名古屋でもあったんだけど、麻友ちゃんの感想を読んだら是非観たい作品だと思った。何度か再演してるようだから、いつか見られるといいな。

色々な経験をして、本物を肌で感じて、麻友ちゃんは、どんどん感性が磨かれていくんだろうね。
素敵な女性になるんだろうなv-290

舞台もいいよね!

舞台もいいよね~☆彡
私が初めて観たのは ケロヨーンの木馬座 
それから宝塚や劇団四季や帝劇に凝ったときもあったよ♪
もう少し料金が安いと気軽に行かれるんだけど・・・(~_~;) 
今は どちらかというと気持ちがライブに向いてるよ♪

昨晩の馬場さんのライブも とってもよかった~☆彡
トルバとは 全然違う雰囲気で・・・
馬場さんの歌はもちろん 会場の雰囲気やファンのあたたかさ
照明や舞台装置も凝ってて とってもステキだった☆(*^_^*)☆
ローズちゃんのメールにも書いたけど・・・
来年 6月21日に日比谷野外大音楽堂でライブがあるんだけど 
麻友ちゃんも一緒に行かない?

大竹しのぶさんは「奇跡の人」を観たよ!
サリバン先生は素晴らしい演技力で目が釘付けになった。

麻友ちゃんのブログを読んで この舞台も観たくなったよ!
舞台はライブと同じで 同じ時間・同じ空間で
せりふや音楽を間近で楽しめるのが魅力だね(*^^)v

「戦争」つながりなら 映画「私は貝になりたい」を観ました。
とにかく涙。。。涙。。。の映画で戦争の悲惨さ 
理不尽さってわかるかな?
道理に合わないことを無理に押し付けられたり・・・
軍隊の命令で 常識では考えられないことがたくさん起きて 
大切な命がいっぱい失われて。。。
戦争は二度としてはいけないものだと強く強く感じました。

平和の尊さや家族が一緒に暮らせる あたり前の生活が
とても幸せなことなんだな♪
って改めて感謝の気持ちでいっぱいになりました☆彡

ラストにコブソンと結びつけるところが さすが麻友ちゃん!
だね(*^^)v
記憶力がいい麻友ちゃんはステキな歌詞をどんどん覚えて
自分のものとして 心の種にしちゃうんだろうなぁ~♪

 
ところで・・・
最後にお~お~!って驚いたよ!(笑)
コブソンで「ひとみ」をいっぱい見つけてくれてありがとう^^☆
実は私も密かにチェックしてて・・・(笑)
あと「コンパス」と「あなたへと続く道」にも出てくるよ!
それから Starting Lineは Starting でrが入るよ(^^)v
スペルって難しいよね~♪

麻友ちゃん♪

昨夜来るといいながら、一度眠ったら起きられず
今日になっちゃいました。ごめんね…。(^^;

林芙美子は、やっぱり「放浪記」以外は、昨今あまり読まれてないんじゃないかな。
むしろこのごろは女優の森光子さんが「放浪記」で林芙美子役を長く演じてることで有名だね。
(来年、上演2000回達成らしい。すごいよね。)

林芙美子は40代で亡くなってるんだけど、葬儀の際の川端康成の弔辞も有名かな。
「故人は自分の文学生命を保つため、他に対しては、時にはひどいこともしたのでありますが、しかし、あと二、三時間もたてば故人は灰となってしまいます。
死は一切の罪悪を消滅させますから、どうか、この際、故人を許してもらいたいと思います。」

林芙美子は他の女性作家の足を引っ張ったり、いろいろやらかしてたそうだから、
批判する人は当時からたくさんいて、お葬式の場でさえ悪口が聞かれた、とのこと。
川端康成は林芙美子と親しかったらしいから、こんな弔辞になったんだろうね。

それに比べると、「太鼓たたいて~」に出てくる、大竹しのぶさんが演じる林芙美子は
大竹さんが演じてるから、すごくチャーミングで、戦争中の失敗はあっても、
イイ人っぽいよね。(笑)
とにかく「さすが大竹しのぶ!」。麻友ちゃんが言うように「華」があるね。
ものすごい吸引力。

> 林さんのように、一時期でも、「戦争は正しい」と思った人は、たくさんいるのだと思う。
> それは、その人が悪いのではなく、風潮が悪いのだと思う。

そうだよね。そして大事なのは、その「風潮」を作っているのも私たちひとりひとりだってことと、
その「風潮」に踊らされないための基盤を日頃から自分で作ることが必要だってことだと思う。

> 今は、いろんな情報が飛び交っていて、
> 自分の意見を持つ前に、人の意見に流され、それに従い、間違った方に導かれてしまうことがある。

> 自分の思いは持ちながらも、たくさんの思いを知っていきたい。
> たくさんの情報に揺れながらも、自分の気持ちだけは持っていたい。

うんうん、すごく納得。

よくTVにも出てるイケメン学者の姜尚中さんが、何かの本のあとがきで
「干物の知」について語ってるのね。
その本、部屋のどこかにあるはずなんだけど、探せないので、うろおぼえなんだけど…。(^^;

人はよく「学校で勉強したことなんて、社会に出てから何も役に立たない」とか
「昔の学者がつくった理論を、今更勉強して何になるの?」とか言うけれど、それは違う。
そういう「干物」みたいな「知」は、一見、古くさく見えるし、魅力も感じにくいけれど、
長い時間を超えて現在まで、たくさんの批判やら何やらを受けることがあっても
残ってるってことは、確かな価値があるものだ、っていうことだよね。

そういう「干物」っぽいものに対し、新鮮な情報って、
魅力的で、一気に多くの人を惹きつける。
でも、それらはまだ誰によっても価値を吟味されていない、
要するに、価値があるかどうかもよくわからないようなものが多い。
(確かライブドア事件のことを例に挙げてたよ。)

そういうものの、新鮮な魅力に振り回されて、大事なことを見失ってしまわないためには
「干物の知」をきっちり身につける必要がある、って、姜さんはほぼそんなことを書いてた気がする。

リアル×コブクロのサイトのQ&Aで、コビィが
「一つのことを続けて新しいものを生み出す秘訣は何でしょう?」っていう問いに
「新しいものからはなるべく吸収しないで、
できるだけ本当に長く愛された、古き物から刺激を受けること。」って答えてるよね。
その時にも、姜さんの文章を思い出したんだ~。
で、やっぱりコビィは賢いな、って思った。
彼の発言には、よく「おぉ、コビィは大事なことわかってるな~」って思わされるよ。

そして、麻友ちゃんもさすが!
麻友ちゃんには素敵なお父さんとお母さんもいることだし、
新しい情報と共に、たくさんの「干物の知」も身につけながら、素敵な大人になって下さい。

麻友ちゃんにはいつかこまつ座の「紙屋町さくらホテル」も見てほしいな。
今までに見たことがあるこまつ座のお芝居の中では、これが一番好きなんだ~。
私の好きな木場勝己さんはこれにも出てるんだけど、こちらは広島のお話です。

【追記】
ひとみちゃんが出てくるコブソン
(あ、「ひとみが出てくる」ね。^^)
「桜」とか「君という名の翼」とか「Million Films」もそうだよね。
他にもいっぱいありそう!

kanaさん★




コメありがとうございます★

クラシックのコンサートも、行ったことあります^^
オーケストラとか、見たけど。。。
一番感動したのは、ピアノの先生に連れて行ってもらった、チェロのコンサート。
すごくて。。。しかも弾く人がきれいなんですよ、笑

今でも、チェロは本当に大好きな楽器です♪

TVドラマとは、全然違いますよね。
雰囲気とか、緊張感がすごいですよね。やり直しがきかないし、目の前に自分の演技を評価するお客さんがいるわけですもんね。

私の感想で見たい。。って思ってくださるなんて・・・。
もう、本当につたない文ですみません。

この舞台は、再演されてるみたいですよね。私が見たのも、再演みたいだし。。
大竹しのぶさん、キレイで可愛くて、声がステキでした。
唄も歌えることに感動しました^^


私は、本当に恵まれていると思うんですよね。
いいのかなぁ??って思うこともあるけど、未来にしっかり伝えたいと思ってます。
絵画も、舞台も、本物がいいです。^^

ありがとうございます。

Birdyさん★

ありがとうございます★
Birdyさんがキッカケで、この舞台を見れたので、ココロから感謝しています。
いつもいろんな舞台や本を教えてくれてありがとうです、^^

森光子さん。母が教えてくれました^^
それとはまた違う、描き方みたいだったですね。

うん、本当に評判が悪い感じだったみたいですよね。
何度も、批判されてきて。。
母も、「こんな人だとは思ってもなかった」って言ってました。

大竹しのぶさん、チャーミング!その言葉ですよ!^^
何か、輝いてましたよね。。

> > 「風潮」を作っているのも私たちひとりひとりだってことと、
> > その「風潮」に踊らされないための基盤を日頃から自分で作ることが必要だってことだと思う
>
うん。。。そっか、「風潮」は誰か一人が作れるものじゃないですよね。

> > 人はよく「学校で勉強したことなんて、社会に出てから何も役に立たない」とか
> > 「昔の学者がつくった理論を、今更勉強して何になるの?」とか言うけれど、それは違う。
> > そういう「干物」みたいな「知」は、一見、古くさく見えるし、魅力も感じにくいけれど、
> > 長い時間を超えて現在まで、たくさんの批判やら何やらを受けることがあっても
> > 残ってるってことは、確かな価値があるものだ、っていうことだよね。

・・・実際、私は勉強してて、友と愚痴っちゃったりしますね。
「こんなこと勉強して、将来なんお役にたつんよ~」って。
でも、みんな心の中では、分かってる。勉強して、損なんてない。。って。

私、ここの文読んで、すぐにリアル×コブクロの小渕さんの言葉が出てきました♪
・・・と思ってたら。

Birdyさんも書いてたから「おぉ」って思いました^^笑
ずっと昔から続いてるもの、愛されてきてるもの、受け継がれているもの。。。
小渕さんってやっぱり、言葉が大好きなんだなぁ。。

先日、母が昔の文学の短編集みたいなのを買ってきてくれたんですけど。。
父が先に読んじゃって(笑)「やっぱり昔の人はすごい!」って言ってました^^

「紙屋町さくらホテル」ですね、わかりました~!笑
機会があったら、ぜひ見ます^^

あと、木場勝己さん分かりました♪
金八先生にも出てましたよね^^

あ、Birdyさんも探していただいて。。。笑
追記しときますので^^

ひとみさん★

はい!舞台もいいです♪
宝塚。。。。みてみた~い。。一時期、本当に一時期、将来の夢「宝塚」でした♪笑
そうですね、舞台は金額が・・。。特に東京は><

馬場さんライブ。
トルバとはやっぱり違いますよね♪私も、夏のツアーには行ったんです^^
馬場さん~。お父さんになってほしいのです。。
一年ぶりという野外ライブ!もう行くつもりでしたよ(笑)
父を連れて。。。でも、父は野外で(もし、すごく暑かったら)きついと思うんです。
だから、父の体調を見て。。^^
ぜひ、行きたいです♪気持ちはもう、日比谷へ飛んでます!

「奇跡の人」のサリバン先生をしたんですね!
見てみたい。。。
ひとみさんも、舞台たくさん見てるんですね^^

「私は貝になりたい」 
見たいね~、見れるかな~、どうする~。。。。というような会話で流された映画です(苦笑)   利不屈さ、分かります。今回の舞台でも感じましたもん。。
戦争は二度としちゃいけない。
誰もがそう思ってるはずなのに。。。どうして起こってしまうのだろう。

私、思うんです。「戦争はダメ」って事ぐらい、誰だって分かってる。
その気持ちを、どう社会に発信すればいいのか分からないのではないか。。と。
だから、まだ世界で、日本でも小さな、戦争が起きてしまう。。

そんなことを思ってしまいますね。。

記憶力。コブクロに関しては(笑)
歌詞にしては(笑)後はもう。。。だめですよぉ。。

あっ、「コンパス」忘れてた!
「あなたへと続く道」ああ~大好きな曲だ。笑
追記でくっつけときます^^笑
旬の花時計
プロフィール

麻友(20)

Author:麻友(20)
大学も丸2年過ぎて、
あっという間の時間を感じています。

あたしはとても恵まれていて、
本当に恵まれていて、
大事な人が増えていくばかりです。


大事にしたい人が増えるから、
やっぱり社会もよくしたくって、
前に前に進もうと思えています。

人間が好きになる名言集

presented by 地球の名言
積み重なる足跡。
なう。
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