*All archives* |  *Admin*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

学んだこと。




部活に入って、
いろんなことがあたしにやってきた。


中学とは違う上下関係。
中学とは違う練習法。
中学とは違う目標。
中学とは違う雰囲気。

今までのあたしの描く「吹奏楽」というものが
くるーんって変わってしまった気がしていた。


とっても違うものに見えて、
とっても難しいものに見えて、
とってもとっても、
遠い遠いものに見えて、
やっていけるか、不安でならなかった。


でもね、
自分で選んだ道だった。

それに、
変わらないものがちゃんとあった。
それは、「音楽」がそこにある、ということ。

笑顔で、楽しそうに、「好き」って気持ちで
「音楽」をしている光景が、そこにはあった。

だから、
これは、変わってないものだって、
続けていこう、絶対3年間続けようって決めた。




でも、技術的なことや部活の動き以外で
学べたことはなかったように感じていた。

つまり、精神面、生きていくうえでのこと、
そういうことはまだ、
ちゃんとは学べていなかったかなって思う。



もちろん、
何事も基礎が大切なこと、
負けない気持ちとか、続ける意欲が
何よりも練習の力になるって知った。

先輩への礼儀とか、先生への礼儀とか、
感謝の気持ちとか、そういうことは、学べた。



でも、今日。
すごく、あたしのこころに大切なことを学べた気がした。


なみだと一緒だったけどね。
いらないのにな、、なみだなんて。



それは、
「悪いとこを見つける」大切さ。



あたしはね、
人のいいとこを見つけるのが好きだった。
悪いとこより、いいとこを探す方が得意だった。
ってゆか、そっちの方が楽だった。
しやすかった。


悪いとこを探したり、見つけることは
楽しくなかったし、何より難しかった。

悪いとこが全面に出てる人もいたけれど、
それでも、いいとこがあるって信じて探す方が、
あたしの性格には、あってた。


勝手にそれがいいことだーとか、
勝手にそれでいいんだーとか、想ってたけど。


違うんだな、って知った。
それは逃げていて、弱い性格なんだって。



パート練習とかしていて、
あたしだけが休みの部分は
あたしがひとりで前に立って、先輩たちの演奏を聴いて、
「悪いとこ」を見つけて、
それを先輩に言わなくちゃいけない。

それが、出来なかった。
あたし、ほんとに苦手なんだなって思った。
演奏を聴いて、すぐに出てくるのは
「こーゆうとこがすごくよかったですよ!」って言葉。

でも、そんなの求められてなくて。


先輩たちは絶対に言う。
「どこが悪かった?」


「悪いとこ」が知りたいんだ、先輩たちは。
「悪いとこ」を見つけることで、
よくなっていくことが、音楽には絶対あるから。
それは、音楽だけじゃ、ないかもしれないけれど。
それに、それは伝えないと、意味がない。


そう分かった途端、
軽いパニックになった。

今まで、あたしは多分そうゆう役目じゃなかった。
部活においても、
学校生活においても、
誰かが誰かを責めても、
誰かが誰かの悪いとこを指摘しても、
「でもここはよかったよ」
「確かにさっきのとこは悪かったけど、あれはうまくいってたよ」みたいな、
そゆことばっかりいってた。

つまり、
嫌われ役はしてなかった、ってこと。
フォロー役っていうか。


したくてしてたわけじゃない。
でもただ、ほんとにそれが楽だった。ほんとに、それがあたしだった。



でも、そんなのばっかじゃないけないんだよね。
それで嫌われるような部活じゃないし、
2年の先輩も3年の先輩に、がんがん注意してくんだよね。

そうゆう、部活なんだ。
上下関係は厳しいけれど、
音楽関係の指摘には上下関係を無視する。




今日、
先輩に言われた。

「木管とあたしのシロフォンがあってるか、聞いてきて。」


戸惑いながらも聞いた。
1発目がめちゃくちゃあってた。
でも、そのあとからずれてきた。


「悪いとこ」が知りたいのかもしれないけど、
あたしは言った。


「先輩!1発目はめちゃくちゃよかったです。
 でもそのあとからちょっと浮いてきました。
 でも、1発目はすごくほんとに綺麗でした!」


これでよかったのか、わかんないけど、
これがあたしかな、って思う。





それにしても、
あたしほんとに下手だなぁ。
頑張らないと。
頑張ってかないと。

先輩にちゃんと、しっかり、
あたしの演奏、見せないと。
頑張らないと。
みんなで、頑張らないと。




あ、そうそう、
この前、拓哉くんに告白されました。
びっくりした…。

鈍感すぎるって怒られたし(笑)、

でも、
冬治と別れて間もなくて
そんな簡単に切り替えられないからって断りました。



人の真っ直ぐな想いって、
なんでこんなに苦しいんだろう。


拓哉くんの気持ちと
これからどうやって向き合って行こう。



悩みがいっぱい。
悲しみがいっぱい。
苦しみもいっぱい。


書ききれない、
悩み、悲しみ、苦しみ。



ぜーんぶ、
ほんとにぜーんぶ、
無くなってしまえばいいと、

本気で、本気で、
思うんだ。




でも、だめだよね。


合奏中、泣きそうになった。
自分が悪いって分かっていながらも、
注意されたことが悔しくて、嫌で、気持ち悪くって、
苦しくて、逃げ出したくなった。

自分が悪いってすぐに思える性格だけど、
それは、楽だけど、やっぱりちょいきつい。


そのとき自分に言い聞かせた。



愛せ!って、
愛するんだ!って、


この部活を
指揮する先生を
隣で演奏する先輩を

音楽を
音を
楽器を
楽譜を

時間を
瞬間を
今を


愛せ!って、
愛するんだ!って、



愛するんだ!って、
愛せ!って、

愛せ!って、
愛するんだ!って、



ばかみたいに、何度も、何度も、何度も、
愛せ!
愛するんだ!
愛せ!
愛するんだ!って
考えながら、
思いながら。



この時生まれた
愛、ってさ

悲しみとか苦しみとかがあったから
生まれたんだよね、

そう想うと
やっぱり、
なくなっちゃ、いけないんだよね。





相変わらずまとまりなしの記事。
それが今のあたし。




拓哉くんに電話で「ごめん」と言ったら
彼は「聞いてくれてありがとう」と言った。

これからも、今まで通り話していこうと話した。

そして、あたしが
「あたしとかにそんな風に想ってくれてありがとう」と言ったら
彼は「とかじゃないとかじゃないとかじゃないまじで」って。


冬治もよく言ってくれていたけれど、
あたしのことを、
あたしより、愛してくれてる人がいるんだなって思った。

冬治の愛はよくわからなかった。
拓哉くんも、まだよくわからないけど。

そうゆう人がいるって、しあわせなんだよなって思う。




明日も朝早い。
頑張らないと。




ホークスが今日から首位攻防戦!
3連勝しか見えません!(笑)

あたしのしあわせのひとつの素。
あたしの笑顔のひとつの素。

大好きな人たちが
大好きな笑顔を振りまく場所。


ホークス、いつもありがとう。
ほんとに大好き。
ほんとに、
いろんなことはあるけど、
みんながいるから、頑張れる。





素敵なこと、
笑顔になること、
幸せになれること、

ぜんぶめいいっぱい、していきたい。


そのために、
「悪いとこ」を見つけることもあるんだって学んだから
できるようにならないとね。




スポンサーサイト

16歳。



16歳になって、もう2日目。
なーんにも変化なしの、16歳。

誕生日に学校が無い、ということが新鮮でした。
あたしたちは、11日からずっと試験休みで。15日は答案返却日で学校で。
なので、
中学時代みたいに友達から「おめでとーっ」っていうのは、減ったけれど。

0時ぴったりにメールをくれた友達。
誕生日前1週間前くらいから休みだったのに、
覚えてくれてたんだなぁと嬉しくなりました。

クラスメイトのある男子ひとりが、0時ぴったりにくれて。
嬉しかったです。
彼は駅が近いので何度か帰りが一緒になったんですが、
不思議な人ですね(笑)
大人なのか、子どもなのか、強いのか、弱いのか、
思い切りがあるのか、ないのか…、芯があるのか、ないのか…(笑)
でも、優しさは持ってる人だなって思います。
うん、彼は不思議だわっ(笑)
でも、お互い同じような時期に上京してきた身で、
方言のこととか、人間関係とか、の話は通じるところがありました。

3年間一緒なので、もっと色んな話が出来るようになれたらと思います。
なので、仮名作っとこう。拓哉。よし、拓哉君。

そして、10分後くらいに後ろの席の男子からメールきました。
クラスで1番会話してると言っても過言ではない人(笑)。
ま、周りには会話になってないって言われるんですが…。
なってるはず、なってるはず。
あ、じゃー彼は、横田君。

そして、いつも一緒にいる女子2人からも。
もう1人は電話してくれたらしいのですが…。
夜改めてメールくれました。

他にも悠はハプニングも重なり次の日にくれて、
冬治も利明も一応くれました。
中学時代のクラスメイトたちも何人かメールをくれて。


愛さん、ローズさん、あしかちゃん、Birdyさんもメールありがとう。
るいるいさんはカードをありがとう。
今度手紙を送ります。




16歳になる前日、
とてもとてもとても、泣いていました。

びっくりするくらい、涙が止まらなくなっていました。


でも、16歳になって、
色んな人からの愛や、色んな人との今までの日々を思い起こすことができました。


まだまだ、悩みはるし
涙なんて、いつもいつも溢れそうな場所にある。


逃げ出したい気持ちはあります。
でも逃げられないこころがあるんです。




冬治とは、もう一緒に居られないけれど
高校の友達と、今はもっと関係をふかーっくしていきたいなって思います。

拓哉君は、よくいつでも相談してって言うんですけど
そんな簡単じゃないんだよなーって思いながら
ちょくちょく言えたりするあたしがいます(笑)。


あたしね、
とあるクラスメイトから苦手だっていわれちゃって。

苦手って態度を全面に出してくれてればまだ違うんですが、
すごく楽しそうにしてくれていたから、
よくわかんなくなって、すごく悲しくなって
その人と会話できなくなっちゃってるんですけど。

そゆことをちょっと拓哉君に話したら、
「でも俺は
 麻友に尊敬できるところたくさんあるし
 好きなところもたくさんあるよ」
というようなことをいってくれて、
反省しました。


そうやって、自分と一緒に居てくれる人じゃなくて、
自分のことをどっちかというと悪く見る人ばかり見てしまっていたかな、と。


…というメールを送ったら
「ごめん、眠くなったので寝る」みたいな。
そっけないというか素直と言うか。
まあ、いんですけどね(笑)。




何かを失った時、
何かがいつも手の中にあるのかもしれない。

中学時代のいくつかを失ったけれど、
高校で友人たちから手にしたこころは、
ほんとに大切です。




いつもありがとう。
あたし、頑張る。

頑張らなくちゃいけない。




何かあったら、
何もいわないかもしれないけど、
そばに行きたい。




わかるんだー、
つらいものがやってくることが。


てか、もうつらいもん。
部活、つらいもん。




でもやらなくちゃね。
選んだことだから。




この前ひとりで楽譜見てたら
声かけてくれた、拓哉君。

部活の友達には言えなかった、
「もう死んじゃうくらい怖い…」という小さな弱音。

言えた自分にびっくり。


拓哉君は
あたしの言い方が冗談混じりだったこともあったので、
少し笑ってたけれど、
頑張ってと言ってくれました。



なんか、拓哉君とはこんなに話す人になるとは思ってなかったけれど、
お世話になってます。


横田君も、なんだかんだネガティブなあたしに、
「大丈夫でしょー」と言ってくれる。



あたしの学校は男子が多いんですよね、
男子26人女子10人。

だからかもあると思いますが、
男子と話すことは多くなるし、
その中でも拓哉君と横田君には助けられてる気がします。

まっ、こんなこといいませんけどね。
それに、中3時代の冬治と利明ほど、一緒にはいないし(笑)





なんてまとまりのない記事。
とりあえずね、
つらいこともあるけど、
大好きな人達もいるってことを書きたかっただけなんです。



それだけ。
もう泣くなよーあたし。




15歳―。





お別れだ、15歳。
今日まで、ありがとう。



明日で、あたしは16歳。
法律的には結婚が出来る年齢になるんだ。
あっという間だなぁ。
16歳かよ、まだまだ子どもなのに。

いつも想う。
誕生日を迎えるたびに、「こころと身体っておっつかない」って。


まだまだ子ども。
まだまだまだまだまだまだ。

なのに、16歳って肩書背負って、頑張っていかな、いかんのやなぁ。



でも、ひとつよかったと思ってるのは
ちゃんと冬治と話をし終わってから、16歳を迎えること。
あたしって続かないなぁ…。
うーん。あたしが悪いのかなぁ。
あしかちゃんにいろいろ話して、その度にあしかちゃんは冬治に怒るっていう(笑)。
自分を責めてしまいがちのあたしに、
あしかちゃんが「何それ!麻友ちゃんは悪くないよ!」って言ってくれると、ちょっと嬉しい。


恋って難しい。
人間関係って、なんて難しい。






最近、あたしはよく泣きます。

最近、あたしはよく泣きます。

ずっと、ずっと、よく泣きます。



自分を必要としてる人なんていないんだ、なんて思って
それが逃げだとも分かっているし
必要としてくれてる人に失礼だとも分かった。


でもね、
なんかそんな気分なんです。



都合のいい人間でよかった。
そういう立ち位置で構わないって本気で思った。

別に仲間にいれてなんて言わなかった。
寂しいって気持ちはずっと隠した。今でも隠してる。

ずっとずっと一生懸命笑いながら、
よかったね、って
頑張ってね、って

その言葉の裏にはいつも
「あたしに言葉をかけないで」っていう気持ちがこもってるのに。


気付かないんだぁ、みんな。
みんな素直すぎるんだぁ。



携帯が普及してよかったと思う。
メールばかりの毎日でよかった。


電話とか、逢ってとかだったら、
溢れてる涙に気付かれてしまうから。





ほんとは、我慢してる。
ほんとは、すっごーーーーっく辛い。

ほんとは、ほんとは、ほんとのほんとは、
あたしをひとりにしてほしかった。

突き放すなら、堂々と真っ直ぐに突き放してほしかった。


遠ざけておきながら、
言葉では優しくしないで。


遠ざけてるつもりはないのなら、
少しはあたしのこと、考えて。
自分があたしの立場にさらされた時を考えてよ。


そっか、
こんな気にしたり、こんな考えたり、こんな傷つくのは、あたしだからからか。


でもさ
あんなに一緒にいたやん。
あんなにあたしのこと大事って言ってくれたやん。


思いすごしだったかな、
あたしのこと分かってくれてるって。


少し隠しすぎたかな。



ね、はな。
ね、冬治。
ね、利明。



突き放すなら、ちゃんと突き放してください。
そんなつもりはないなんて、
そんなふうに相手が感じたのなら、そうなんだよ。



冬治なんて
ほんとに考えるこころ持ってるのってくらい、気付かない。



あまりいろいろいえないあたしだけど、
あなたには伝えたつもりだった。
ほんとの気持ち、頑張って、少しだけど、核の部分、伝えたつもりだった。



何にも変わらない。
むしろ、変わらず傷つけてくる。
分かってないんだよね、
それさえも言わないと分かってくれないんだよね。


変わってないじゃんって
むしろもっと傷つけてくるじゃんって

言わないといけないんでしょう?



いえないよ、言えないんだよ。




ねえ、
あたしが悪いですか?

いえないあたしが悪いんですか?




あたしがいつも
3人の関係深くしてね、とか
3人で沢山一緒にいてね、とか
3人の仲はほんとにすごいよ、どこにでも行けちゃうよ、とか

一生懸命笑顔作りながら言ってるのを
どう受け取っているの?


うんわかったって
3人で頑張るねって
大切にするねって
一緒にいるねって
今度海まで行ってくるねって

麻友は部活だもんねって
休みなのに遊ばせるの悪いもんねって



分かってる
ほんとに悪気はないんだよね、わかってるんだよ。


でもね傷つくんだよっていうか辛いの。
わかってよ。



あんなにしあわせだと思っていた、4人で過ごした時間。
今は、ただ、記憶から消したい。
最初っから、あたしなんていなければよかったって、
本気で、本気で、本気で、想ってる。




ごめんね、悪気はないんだよね。
個人個人で、大切には想ってくれてるんだよね。
こんな、あたしで、ほんとに、ごめんね。



ごめん。ごめんね。
でも、溢れる涙が、ほんとなんじゃないのかな、って思っちゃう。




あたしは誰に言えばいい?
あたしは誰に話せばいい?


高校の友達は
冬治もはなも利明も知らないから
うまく話せないし。

家族とかもってのほかだし。



なんでこんなに泣いてるんだろ。
明日は、あたしの誕生日なのに。



今までの人生で、いちばん、いちばん、涙の多い誕生日になるかもしれないなぁ。




溢れた感情は、単純に溢れた涙―ケツメイシ





これが、あたしの溢れた感情。
15歳の、ばかで、子どもで、わがままで、甘えん坊で、寂しがりやで、
ばかみたいに、感情を、ほんとの感情をこんなところでしか出せない、あたしの感情。






考えすぎ
気にしすぎ

わかってるよ。



でもさ、
そんなあたしって知ってるでしょう?



って、これも甘えかな。
ごめんね。ごめんね。





あー、さよならしたい。
こんなばかな15歳とさよならしたい。




悩みはこれだけじゃないのにな。
部活のことも、考えると泣けてくる。



涙の要素しか、毎日には溢れてない気がする。





いいんだ。
泣いたって。
今までだってたくさん泣いてきた。
ずっとばかだったよ、あたしは。





ばいばい、15歳。
ばいばい、今までの日々。




明日から、
変わらないあたしに見えて、
変わったあたしになりたい。



無理かな、無理だな。




でもね、
出せる涙は今日でおわらしちゃいたいの。
明日は泣きたくないんだよ。








乱文、失礼しました。
読みにくくてごめんなさい。

久しぶりに泣きながらブログ、書きました。







最後に…



書き方から、
はな、冬治、利明がすっごいひどい人みたいに聞こえちゃうかもしれないけど
ほんとに3人には悪気はなくて
相変わらず、3人とも素敵なこころを持ってます。

あたしからの感情だけで、
みなさんからの3人への気持ちが悪い方にいかないといいなと思います。

あたしの勝手な気持ちなので。
あたしが悪いんです。うん。やっぱり、うん、あたしが悪いから。


あたしの気にしすぎなので、
どうか、3人のこと、あまり悪く思わないでくださいね。

あの、ほんとに、3人は悪気は何もないんです。
うん、わかってるから、こそ、かな。






ただ、あたしが素直にになれる相手ではなかった、それだけ。








旬の花時計
プロフィール

麻友(20)

Author:麻友(20)
大学も丸2年過ぎて、
あっという間の時間を感じています。

あたしはとても恵まれていて、
本当に恵まれていて、
大事な人が増えていくばかりです。


大事にしたい人が増えるから、
やっぱり社会もよくしたくって、
前に前に進もうと思えています。

人間が好きになる名言集

presented by 地球の名言
積み重なる足跡。
なう。
現在の閲覧者数:
最新コメント
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
*プロ野球順位表*
My Favorite Team is Hawks!!
プロ野球データFreak
パリーグ順位表
セリーグ順位表
リンク
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。