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知らない。








知らないことを知らないと
わからないことをわからないと
ストレートに言える人

あたしは、そんな人じゃない



自分の弱いところ
自分の悪いところ


知らないって言ったら
ほんとに知らないことになりそうで

わからないって言ったら
一生わからないままになりそうで


でも反対に
言わなかったら
誰かに助けられることはないんだ



それでもあたしは言わないよ
知らないって言わないよ
分からないって言わないよ



ばかでいいんだ
もうずっとばかでいい



ひとりになったって
誰になんて思われたって



誰のことも傷つけないですむなら
もうこれでいい







知らない。

そう、これこそ、
知らない。









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詩 Only

ちょっと久しぶりかな。
ここ数日で書いたふたつ。





MOON


いつもの帰り道 午後6時40分 夏の暑さがまとう
ふと空に月 半分の月 それはきれいで 輝き浮かんでいた
手にしていた携帯で 「月が綺麗だよ」とメールを打った
絵文字なんていらない この想いは画面で伝わるんじゃない
あなたがメールを見て 空を見れば
この月を通じて
あたしの想いは伝わってゆくはずだから

「あたしたち離れてなんかないね」と空飛ぶ夢みるロマンチストのように
同じ月の下にいる奇跡に 心から、心から 感謝しようと思った

それからずっと気付けばいつも
あたしは空に 月を探す

小学生の頃に知った 月は満ち欠けするということ
知っていたはずなのに 日に日にかわりゆくその姿は
私を少し 感傷的にさせていた

見えない日もあるし 雲の中で淡くうつる日もある
ひとつとして同じ姿はなくて ただ伝わる光
似ているな、と思う あたしたちと似ていると思う

同じ日なんて無くて でも変わらずに生きていて
時々かくれてしまっても 見えなくなる日があったとしても
忘れられていても光っていて
誰かのしあわせの素で
誰かのかなしみの素でもあって   …月

きれいなものをきれいだねと あなたと一緒に言えたなら
ふたり変わらぬ想いを 月に例えられたなら
ちょっとロマンチストになったって
まじめに少しおどけて 一緒に空を見上げられたなら

色んな悩みさえ 忘れそうになるくらい 想いは強く

今日も同じ月の下 今日も明日もこの星で

月ひとつにあたしは心を奪われる
あなたひとつ あたしひとつ を 月はいつも照らしてる

いつもの帰り道 午後6時40分 夏も終わる頃
ふと空に月 今日はそう あの日みたいに 半分の月







反対言葉。



「さみしい」なんて言ってやるか とことんガマンしてやるよ
「本音」なんて話してやるか とことん笑ってみせてやる
「涙」なんて見せてやるか いつだって泣くのはひとりさ

損してたっていい 苦しくたっていい 別にぜんぶ、どうでもいい
知られなくたっていい 見られなくたっていい これが本音

信じてくれる?信じるよね、 あたし嘘、得意でしょ
いいんだ いいんだ これでいい もうひとりで帰るから


「あの日から」なんて教えてやるか どうせ気付いてないんでしょ
「どうして?」なんて聞いてやるか 絶対泣くのがオチでしょ
「ありがとう」なんて言ってやるか 「よかったね、」でいいでしょ?

もういいんだほっといて メールとかもうずっとしなくていい
はじめからなくていい 泡みたいに消えていい 静かにしてよ

信じていたの?いったい何を、 もうよくわからないから
いいんだ いいんだ これでいい いつものあたしだから


まぎれもない ほんとのあたしは 多分すっごいめんどくさい
まぎれもない ほんとのあたしは 反対言葉の常習犯


悩みとかって迷いとかって もう一生このままでいい
コトバにしないけど 思ってるから これでいい これでいいんだ


「さみしい」なんて言ってやるか とことんガマンしてやるよ
「本音」なんて話してやるか とことん笑ってみせてやる
「涙」なんて見せてやるか いつだって泣くのはひとりさ

優しくされても 叱られても もう変えられないんだ

いいんだ いいんだ これでいい もうひとりで帰るから


ほんとのほんとのほんとはね いや、嘘かもしれないけど

「さみしかった。」





―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――




「MOON」はほんと最近、月が綺麗なんですよ
携帯でメールおくったのもほんと、
離れてないね、って話したのもほんと、
ただそれは女の子の友達です(笑)

月ってほんとに綺麗ですよね、
高校生になって、
友達がすごい遠い場所にいるって思うようになって、
同じ月の下にいるのが不思議な気持ちになってきたんですよね。

気にいってるのは
「この想いは画面で伝わるんじゃない…だから」ってとこまで。
これは、メールうちながら想っていたから。
それと、
「月ひとつにあたしは心を奪われる
 あなたひとつ あたしひとつ を 月はいつも照らしてる」ってとこ。





「反対言葉。」はもう‥すいませんって感じで(笑)
「MOON」と感じが違いすぎる。
ちゃんと同じ人が書いてますよー(∵)笑

まあ、うん、
昨日はそんな気分だったんです。

全部本音かもしんないし、反対言葉かも知んない。
そこらへんは、ご想像にお任せして。

めっちゃめんどくさい、素直になれないあほな人の話。
あたしはここまでじゃないと自分では思ってるんですが…(笑)

気にいってるのは、最初の3行と
「信じてくれる?信じるよね、あたし嘘得意でしょ」のとこ。
これは、あたしがめっちゃ出てます。

あと、「まぎれもない ほんとのあたしは 反対言葉の常習犯」。
これは出た時、よっしゃって気分になりました。
タイトルを書く前に詩を書いたので、
ここからすぐにタイトルも決まりました。




最近、ぐちゃぐちゃな記事すぎて、
自分勝手な記事すぎて、
コメント欄は空っぽだけれど、
詩の記事には、ほんのちょっとだけ、コメントを待ってるあたしです。

こころに、
届いたか、届いてないかくらいだけ、
ちょこんって書いてくれたら嬉しいです。

引いた、ならそれでもいいですし。
なにか、気付いたこととか思ったこととかあったら、
書いてくれたら、
あたしはほんとに、喜びます。




では、久々の2日連続投稿でした。




Feel






今日も明日も同じ1日 だけど時々訪れるよ
そうやって並べられない、今日とか、明日とかが

でも悲しいけど、忘れてしまう何も無き1日も、ある

ノートの端っこに月日を書こうと黒板を見てみたら
あっという間にあの頃の未来
もうすぐ2度目の日直もやってくる

同じような1日が重なってきたっていうよりは
大きな大きな1日があの日から今日まで続いてたって感じ

それでも嘘はつけないの 今日までの、あたしのことを


たくさんたくさん感じてきた こころはいつもフル活動

あの日あなたが 待っててくれて 他愛もないことで笑会って
目と目が触れて あなたの口が動いたとき あたしはあわてて立ち去った

あの日君たちが 当たり前のように あたしのところにやってきてくれて
バカみたいに話して、真面目に語り合って 友達になれた

あの日あの人が 呼びとめてくれて 動けなかったけれど
新しい世界の扉を 思いっきって開けて飛び込んだ 多分、それでよかった


ほら、感じてる

空を見るたびに嬉しくなるのは
こころの感じる場所が、空の蒼に反射してるから

ぜんぶ、無駄じゃない 


あの日あなたが あたしに好きなんてメールしたから
その日からどれだけ悩んだか、苦しかったか そして感じたか

あの日あなたが 私をほんとに好きなんだって分かって
その奇跡に少し、こころがまぶしいって呟いてた

あの日あなたが いつものように大丈夫、って言うから
ばかみたいにうなづいた ばかみたいに、うなづいた

あの日あなたに 傷つけられて たくさん泣いたんだよ
それに気付かないあなたがあの時、嫌いで

あの日あなたに 少しだけ素直に話してみたんだ
そしたら「ごめんね」って言ってくれて 嬉しかった

だからって許しはしないよ
だからって離れたりもしないよ


こんなにいつも感じてる 私のこころ


あの日あなたが あの日あなたに あの日あなたと あの日あなたが…


全ては Feel に繋がって
Feelから全て巡ってく

私も今日からまた、リスタート



また、1日を紡いでく。








詩 Only


休んでる間、
一時復帰の間、
書いて書いて書いてたり、全然書けなかったりしましたが、
探してみると結構ありました。




あたしとあなた


あなたはよく、笑う人 いつもってわけじゃないけれど
あたしと話すと とても楽しそうに笑うから
あたしも嬉しくて よく笑うようになったの 素敵でしょ?

あなたは時々偉そうに あたしを見下し笑うでしょ?
ほんとはすっごく悔しいの いつもあなたに先を越される
いつもいつもあたしの間違いを正してくれる

あたしの心の中に たくさんの部屋があって
その案内図があるとしたらさ、
あなたは多分、その案内図を結構熟知しているよね

あたしは地図見るの苦手だもん あなたは得意だけど
「地図にはかっこいいのがあるんだよ」なんて 嬉しそうに話してたけど
ごめん、あたしは全然わかんない

あなたに聴きたい
あたしの心の案内図はどう?って


いつもいつも言われてばかりのあたしが
時々あなたの間違いを正すと
あなたは結構
本気で凹むよね ごめんね?


時間にしてみるとあなたと話したのはどれくらい?
20時間?30時間?それとも20以下?

1日も行かないのかしら変な感じね、
でも言ってみれば
たったそれだけで
あたしはあなたのことを
たくさん知って言ったのね 素敵だわ

ふたり揃うと それとなく会話が始まって
いつの間にか笑いだす その瞬間が好き

同じものをお互い一生懸命違う言葉で説明して
同じものを考えていたと分かった途端
ふたりは笑いが止まらなかった

笑って 止まって また顔見合わせて 笑った

あたしこういうのに弱いみたい
っていうか、あなたに弱いみたい

ね、早くあたしを捕まえて
抵抗なんてしないから

あたしをあなたのこころの地図へ連れてって





これは
4人で仲良く話してた頃に
幸せだなって思って書いたやつですね。
懐かしいなー。
ほんとに楽しかったし、
あなた=冬治ですが、
ほんとにあたしと冬治はよく笑ってたんで(笑)









ありのままでいれる



初めて、でした 男の人で家族でもないのに
こんなにありのままでいれる人 
こころに高い音が1つ、2つ、3つ、鳴ってるよ

前の彼への気持ちは今想えば恋でも愛でもなく
気を使って疲れ果ててて無駄に焦っていた

それが「好き」だと錯覚していた
今更気付く、よき思い出

あなたには気なんて使わない
だってあなたはいつも
こころとからだを傾けて
真っ直ぐ聴いてくれる、話してくれる

一緒にいて疲れるなんて きっとありえない


素のあなたが好き
素のあたしを見てくれるから
いつもありがとう


あなたがいつもくれるのは涙じゃない 笑顔です


教えてくれた
笑うことの大切さ、強さ、大きなパワーを
よく笑うあなたは 私のこころをくるって持っていった
返さなくていいよ、ずっと持っていて


あなたがわたしに見せる笑顔は
誰にでも見せるものじゃないんだと
とあるお昼の教室で気付いた

あんなに弾けた明るい光、みんなには時折しか見せてないんだね
私の前では、いつも、なのにさ
多分あなたも ありのままでいてくれてるんだ

あなたは私のこころを色んなものと結んでくれた
笑顔 ほんとのこころ 優しい空間 
そして大切な友達 そして証

ここにいていいのかな
誰かに必要とされてるのかな

そんな不安を持っていた 私のこころ
でも、あなたといるときはそんなの思わないよ

だってあなたは言ってくれる
「いた方がいい」
「いてほしい」
「少なくとも、俺はね」

そういいきって見せてくれる笑顔は
今もずっと胸に在る

でも私は何も言ってこなくてごめんね


「出逢ってくれてありがとう」
「あなたのおかげで今を生きてる」
「誰よりも大切に想ってるよ。」



うーん、これも4人で楽しくて
そして冬治がすっごい好きだった頃ですね(笑)
今のあたしより好きなんじゃないかな。
でもほんとに、懐かしいな。
そうそうそうって思いながら映してました。
「少なくとも俺はね」って言われた時に
あたしは恋に落ちたんです(笑)







あなたと居ると
あたし、の全てが知られそうで
怖くて 怖くて 見つめられなくて
あなたを遠ざけ ひとりになって知りました

あたしの全ては
あたしさえも分かっていないということを。



もし、今
あなたに思っていることぶつけても
きっと嘘をいっぱいついてしまう

本当の思いが隠れてしまうほどに
埋もれてしまうほどに

そして
遂にその思いが忘れ去られるまで




ごめんね、と言いたくても
あたしの思いはそれだけじゃなくて

ぐるぐるしてて
形にならず

複雑で小さくてとても儚いから
伝えられないの、勇気はほら、今ここまで来てるのに



もし、あなたの言った一言に
傷ついていたと話したら
あなたはどんな顔をするのだろう

それが言えないのは
きっとあたしの一言であなたも傷ついていただろうから

その事実から、逃げたいの




ただ大切すぎて
壊したくなくて
輝きがあたしには大きすぎて

そばにいれなく、なりました。





全部、はなと一緒に居れなくなった頃に
はなのことを想って書いた詩です。
全部全部、はなのこと。
ほんとに、苦しかったな、あの頃は。
とくにふたつ目とよっつ目が、あたしの中では
思いがいちばん出てるかなって思うものです。






こうゆう、短いのもたくさん書きました。
短いのも、いいですよね(^^)




FRIENDS


いつも見上げるとそこにある
空には友達はいるのかな?

あんなに偉大で広くて命を配るあの空は
人生を終える人の寝床になるだけで
友達なんて、いないんじゃないかな?

そう想ったら ふとあたしは
隣に居る友達を 誇らしく、優しいこころで見つめなおせたんだ

どうして学校へ行くの?
昔から思ってた疑問
いまさらだけど分かる 笑うためだ With Friends

家のいるのも好きだし安らぐよ
でもね
学校での方が100倍笑ってる
ぱん!って弾けちゃうくらい

笑うことにはパワーがある
前を見る力をくれる

笑うって本当に素敵、大好き
I love FRIENDS!!!



これも短いですね。
もっと続ける予定だったんですけど。
空は偉大で
大好きだけど、
もし空に友達がいないとしたら、
あたし空に比べるとちっぽけなたったひとりの人間だけど、
友達がいるってだけで、
めちゃくちゃ誇らしいことなのかな?って思って書きました。







あたし


あたし今日、きめました
あたし、は あたし、でいるんだと

自分のいいところが見つからなくても
今ここに生きていて
いつも誰かのことを考えて
人がしあわせじゃないとあたしは笑っていいのかと
ひとり、気にしたりしていました

あたしのこころに浮かぶ
気持ち、思い、考え、
そんなのは全て
人に否定されると消えて ただ肯定を求めてました

でもきっとそれは違います
人が何を言おうと どうしようと
あたし、の想いは あたし、です 悲しむ必要なんてない

もっとあたしのこころに浮かんだものを
愛さなくては 
もう泣く必要はありません そうでしょう?

「誰かのために生きる」
それが目標でそれがいちばんだと思ってた

「誰かに必要とされる」ことを
美、だと思っていました

でもそれは美しいようで逃げの言葉です


あたしはひとりなのに
誰かにそれを委ねてる

鏡の中のあたしはいつもひとり だからこそ
あたしはあたしをまっとうするために
生きてゆくのです

一緒にいたいと思うなら
一緒にいよう

好きと思うなら想っていよう


好きな歌
好きな言葉
好きなこと

全部全部全部、
しっかり好きでいましょう 遠慮しないで


いつも引け目を感じていたけれど
そんな思わなくたっていいんです

あたし、でいることは 
何よりも尊く何よりも美しい


人とのぶつかりに泣くこともある
あたしの無力さに傷つくこともある

それでも、いつか朝はやってきて
そして朝を迎えるときも
あなたはあなたであるのだから
今日まで生きてきてくれてありがとう

明日からも、
あたしらしく、生きていこうね


これはもう
あたしの中では革命的な言葉ですね
よく出てきたわ、うん
今も同じように思っています
一歩ずつ、頑張って行きます

あたしらしく、ね。





まだまだあるんですが、ここらへんできっておきますね。
これからも、あたし頑張ります。たくさん書きます。

みなさんの感想、ご意見、お待ちしています。


そして、少しでも。
ほんの少しでも。

みなさんの心の中に何か残ったら、
これ以上のものはありません。


ナガサキの日。 8.9 AM11:02



11:02分で止まった時計を見たことがある
くっきりと残る戦争の傷跡
大きな立派な振り子時計


今日から65年前
長崎に原爆が落ちた
福岡に落ちる予定もあった原爆
だからこそ
私は知る理由があると思う


今日はちゃんと合掌できてよかった




被爆者の方の話を何度も聴いたことがある
何人だろう、5人は超えるだろうか
どれも、切な願いが込められているんだ


`もう二度とこんなことがあってはならない´

ただその思いで
被爆者の方は、辛い記憶を掘り起こして語りかけてくださる


被爆者の方への
尊敬や敬服の気持ちが私は強い



他の国と日本が決定的に違うところだから

罰しよう、ではないんだ
もう、このようなことをしないでくださし、という気持ちなんだ


原爆を落とした人も
その時にヘリに乗ってた人も
その当時の大統領だって分かっているのに
罰しようという行動が起きなかったのは
日本の良さだと思う

日本、だからだと思うんだ


罰することから始まらないんだ
罰することより大切なことがあるはず




早く平和になってほしいな
核兵器なんて無くなってほしい



そして
それが早く来るといい


被爆者の方の今までの苦労や努力をちゃんとちゃんと、認めてあげたい
そして
被爆者の方に
平和な世界を見せてあげたい


もう65年だ
何をやってるんだろ、世界は




ずっと私は見れるかなと思ってた
私が生きてるうちに平和が来るかなと思ってた


でもちょっと考えが変わった
私、じゃない
被爆者の方たちが、いるうちに、
平和な世界を創るべきだと私は思う





長崎で11:02分に原爆が落とされてから今日まで
被害にあった方たちに
心から手を合わせます



ナガサキの日
祈りを込めて
















P,s
千夏さんコメントありがとう
すっごく嬉しかった(‥)
本当に本当に本当に!救われた、
ありがとう、本当にありがとう

ただ、ちょっと体調がすぐれないので
また後日返信するね^^*


旬の花時計
プロフィール

麻友(20)

Author:麻友(20)
大学も丸2年過ぎて、
あっという間の時間を感じています。

あたしはとても恵まれていて、
本当に恵まれていて、
大事な人が増えていくばかりです。


大事にしたい人が増えるから、
やっぱり社会もよくしたくって、
前に前に進もうと思えています。

人間が好きになる名言集

presented by 地球の名言
積み重なる足跡。
なう。
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